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コロナの影響で、2月の頭に行った、
タイ研修について、なかなか書けていませんでしたが、
毎日が目まぐるしすぎて、
行ったことすら、忘れそうになっています…

今考えると、2月にタイに行けた事は、
奇跡的と言うか、ギリギリセーフでした。
私達にとっては、SVASTIのサロン技術に
大きな衝撃と、レベルアップをもたらしてくれて
いる事はとても間違いないです。

学校に行くと、シワゴー先生が祭壇に飾ってあって、
あぁタイ式の神様かぁとしっかり手を合わせました、
「お世話になります」と、
※梶山が言うには、ブッタの主治医だった先生が、
シワゴー先生らしいです。

私にとっては、先生がママと呼んでいらした、
ガネーシャさんが、一体居らっしゃいまして、
そちらの方が私には影響が大きく、
目の前に立って、手を合わせると、
先生も、横で同じタイミングで、手を合わせられました。
先生と同じタイミングで、ご挨拶をしてしまい、
先生と二人で目を合わせてしまいました笑

学校での朝一は、まず
シワゴー先生の前で、
ルーシーダットンという、
セラピストの体のケアとして、
朝一必ず向こうの学校では
ラジオ体操みたいな体操をされています。
それを真似しないといけないのですが、

前でやってくださる先生が、タイ人の先生と思って
いたら、実は日本人の先生で笑

その先生が、息を吐いて~のエクセラ~の英語が、
山崎は耐えられずに、
クックックと吹き出しそうで、
一緒に行った、梶山を前に隠れて、
毎日、耐え忍びました。笑
懲りずに、笑ってしまうんです…

タイは本当に空港から色々あり、
飛行機がとても怖かったり、
タイの学校に着いても、泊まるお部屋がなかったり、
(後で用意してもらいました)
キャリーケースのゴロゴロが、タイのタイミングで、
壊れたりなど、本当にハプニング続きで、
梶山は、タイにご縁があり、2回目だったんですが、
山崎は、初めてのタイに着いた日から、
やっぱり何がが違うなぁとブツブツ、
お邪魔している感が酷くて、別世界にいる様な、
不思議なタイ研修でした。

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